CHUWI Vi8のデュアルOSモデルを予約しました

非常にリーズナブルでめっちゃ欲しかった

デュアルOS中華タブがめちゃくちゃでている中で僕が目につけたのはこのCHUWI Vi8です

CPUは定番のIntel Z3735FでRAMが2GBとAndroidOSではAntutuベンチマークが34000前後ほどのスペックがあり、Nexus5が30000に届かないくらいのスペックなのでAndroidOSはサクサク動きそうです
スマホでAtomCPUを搭載してる端末は見たことありませんしタブレットならではの利点ですかね
まあ1年前のスマホに負ける鉄くずだったらいらんわなw
WindowsOSはまあ3Dゲーム以外なら出来るって感じですかね
動画編集も出来ましたし(Teclast X98 Air2)WindowsOSが外出先で必要なときにMicroUSBのOTGケーブルがあればなんでもできそうな感じでしょうか
AndroidOSに最適化された3Dゲームなら問題無いと思いますよ。Asphalt8とか多分余裕でしょう
届き次第速攻レビューしたいと思います
なぜCHUWI Vi8を選んだのかといいますと、RAM2GB搭載モデルの中で最安値かつ同価格帯ではバッテリーが5000mAhと多いにもかかわらず8インチで305gとめちゃくちゃ軽いからです。
RAM1GBならもっと低価格(それでも2000円違い)で売られている機種もあるのですが、RAM1GBはWindowsOSがきついですしAndroidOSでもゲームも快適に動作させるなら2GBは必要でしょう
予算があるなら64GBモデルを買ってみてはいかがでしょうか。
デュアルOSモデルは64GBが幾つか存在しています
さらにこの条件だと同価格でONDA V820というバッテリー以外同スペックのタブレットが買えるのですが、CHUWI Vi8ではAndroidからWindows、WindowsからAndroidへの移動が各OSともワンタッチで移動できるというのもポイントでした

ワンタッチ切り替えって中国語で書いてある

ということでとりあえず届くのを待ちましょうか

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